行ったことのあるスタジアム<近畿地方>

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横浜FC

2019年10月20日 (日)

明治安田生命 J2リーグ 第37節 京都サンガF.C. vs 横浜FC

完敗。

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初めての西京極。
来年は、亀岡の新スタジアムがメインとなるだろう
から最初で最後の観戦かも。

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雨が30分おきくらいにシャワーのように降るなか
横浜のプレーもずぶ濡れのようにいいところがなかった。


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19試合ぶりの敗戦。
記録はいつか途切れるもの。


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残り5試合、全勝で行こうぜ!
その為のサポートは、惜しまないよ!!

まだ終わりじゃない!!!


2019年10月16日 (水)

明治安田生命 J2リーグ 第36節 横浜FC vs ツエーゲン金沢

内容は、赤点。

しかし、現実は勝ち点3を得て暫定2位浮上。

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前半39分の失点
後半47分の失点

ともにリスタート時、左サイドを不用意にプレーして
フリーの状況を与えてしまう。

明日のトレーニングで猛省せよ。

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本当に結果オーライのホームゲームだった。
勝ったのは、うれしいけども

自動昇格に向けて、今一度まわしを締めなおせ!!
という薬として

もっともっと戦え!横浜!!

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横浜なら最後に笑おうぜ!!

さあみんなで手を叩こう!!





最後に・・・三ッ沢から帰宅後にDAZNで試合を見たが

金沢の監督は、あれでS級ライセンス持っているのか?
S級の資格の要領に、品位とか審判を尊重するとか当たりまえの指導は
しないのか?

インタビュアーに判定への文句を言って困らせて、どうしたいのか?
子供じみている。

そして、その品位も尊重のかけらもないコメントを公式サイトに掲載するクラブも
どうかしている。

まるで我々のようなサポと同じ目線で審判批判をしている。

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JFAのサイトにも、フェアプレイとはの定義の一つとして

レフェリーに敬意を払う
審判は両チームがルールに従って公平に競技ができるために頼んだ人である。
人間である以上ミスもするだろうが、最終判断を任せた人なのだから、
審判を信頼し、その判断を尊重しなければならない。

金沢のフロントも、敬意という言葉は
辞書にないのですね。



2019年10月 7日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第35節 横浜FC vs 柏レイソル

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理想を言えば、町田と岐阜に連勝して勝ち点62で
この対戦を迎えたかったが
失った過去はもう戻らない。前だけを!


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あさひ・せや区民DAYにして
首位との決戦。

当日券の販売はなし。

それにしても仕様とはいえ、こちらはあなた方の選手紹介に
ちゃちゃを入れるような子供ではありません。


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向かって右は、せやまる<瀬谷区>
左は、あさひ君<旭区>



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何が何でも勝ちたい一戦。



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イバのFKは、中村航輔に弾かれる。

横浜のスピードスターの松尾を警戒してクリスティアーノが
守備に戻り、必ず松尾に対して2対1の局面を作るくらい
お互いに、すきを見せない闘いが90分続くが・・・


追加タイムに入り、ケガから復帰し中山に代わり
ヘッドをサイドネットに送り込んだのは
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草野 侑己!!

1万1千越えの三ッ沢に歓喜をもたらした。


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しかし、水戸にAWAYで2-0だった大宮が
逆転していまい、2位キープされてしまった。

勝ち点2差で追う展開。

昨年の35節終了時点では、その時点で2位だった大分とは
勝ち点4差、首位の山雅とは6差だったことを考えれば
自動昇格に向けて昨年よりもいい位置にいると考えることも出来る。

前進あるのみ。



2019年9月24日 (火)

明治安田生命 J2リーグ 第33節 FC町田ゼルビア vs 横浜FC

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ビジョンがカラーに。野津田参戦は、小野瀬のプロ初ゴール(!?)以来。
その時はまだ電光掲示板だった。

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選手バス、ナンバープレートに丸大観光さまの心遣いが泣けます😖


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AWAY待機列にフリ丸登場!


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野津田AWAY席は、(とても低い)サイドスタンド全部が横浜席で
いつもより広かったけど、サポの数も町田より多かったかも?

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枠内シュート9本のうち、ほぼすべてが決定的な機会だった印象。
でも、ネットを揺らすことは出来ず。

勝ち点2を失ったとも言えるが、残り9試合。

過去は、戻らない。
どれだけ勝ち点を上乗せ出来るか、前を見据えて進む
しかありません。

ここ数戦の横浜サポの数は、クラブの地道な活動がようやく実を結びつつ
あり、増えている印象。

まさに、選手・クラブ・サポが一体となった時、昇格が見えるのでは。
行こうぜ!横浜!!



2019年9月17日 (火)

明治安田生命 J2リーグ 第32節 横浜FC vs 大宮アルディージャ

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2019年9月 8日 (日)

明治安田生命 J2リーグ 第31節 横浜FC vs ヴァンフォーレ甲府

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会社から業務終了後、開始直前にしか入場出来ないため
年パスのバックホーム自由ではなく、メイン指定で観戦。

ピッチをみて右側ブロックだったので、若干甲府サポが気になるが
最後に笑おうぜ!!

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球技場だから映えるわけです。
あくまで陸上競技場の小瀬では、やってもきれいじゃないのよ。

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南 雄太、個人的には今日のMVPです。
サンキュー!

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えーっと、井上主審またですか?


甲府へ与えたPKは、ペナの外。

中山へのドグソの見て見ぬふり。

ドウドウの松井へのラフプレイは、黄色ではなく赤でしょ。

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下平監督も言う通り、勝ったからいいけど・・・


いやよくありません。

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このシーンは、いいシーンでしたね。

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最後に笑うのは、横浜!!



2019年9月 2日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第30節 モンテディオ山形 vs 横浜FC

DAZN観戦。


試合終了時は、前半開始直後の中山シュート⇒俊輔が詰めたシーン
に始まり、山形を押し込み続け


これにより、山形の布陣を5-4-1のドン引き状態に変更させるほど。


その後も、後半にかけていくつか決定機を迎え、イバが決めてくればとか
皆川のヘッドもGKにフィスティングで防がれてしまい・・・


終了時点では、勝ち点2を失ったと思ったが


その後、速報をみると大宮が甲府に敗れ、京都も徳島に敗退と


Jリーグサイトの順位表を見ると


まさかの2位浮上!!

昨年は、得失点差に泣いたが
今の時点でリーグ最多得点が効いてます。

次のホーム三ッ沢での甲府戦、
大宮に勝って気分を上げている因縁の相手、甲府。

リーグには、まずまともな主審の割り当てをお願いします。😵



 

 

2019年8月26日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第29節 横浜FC vs 鹿児島ユナイテッドFC

仕事終了後

キックオフ30分前に、三ッ沢へ到着。


レドミは、久しぶりの先発&誕生日(おめでとう!!)で


かなり入れ込み気味でした。


下位に沈むJ2初参戦の鹿児島に対しても
自動昇格圏を目指す横浜にとって油断できない相手。
しかも前節逆転勝利で気をよくしているはず。


そんな中開始10分くらいまでは、
AWAYでも人数をかけて攻めてくる鹿児島に
2回の決定機を作られ、ポストと俊足を飛ばして
守備に帰った中山のクリアできわどく失点を防ぐと


高い位置どりの鹿児島GKのミスから中山がプレゼントボールを
受けて、左足で冷静に流し込み先制⚽!

さらにレアンドロがセンターでボールをうまくためて
右サイドを切り裂く中山に絶妙のパスを送ると
すかさず早いクロスを入れる。

中央でイバの飛び込みにGKは、前に出れずに抜けたボールを逆サイドから
松尾がワンタッチでゴーール⚽⚽!!


さらにさらに鹿児島のパスミスをイバがかっさらいショートカウンター発動
左サイドをえぐった松尾へパスを送り、その折り返しをフリーで
イバが、まさにズドーンで本日の3点目⚽⚽⚽


それでも前掛りの鹿児島にたいして南のミスパスから余計な失点。


後半にレドミが、鹿児島のブラジル人選手との小競り合いから黄紙
しかも累積4枚目。
嫌な雰囲気が流れそうになるも


イバとレドミの前からのプレスが鹿児島のミスを誘い
松井からのパスを受けて
覚醒の中山が、ニアにシュートを突き刺し4点目⚽⚽⚽⚽


プロのしるしの中、自陣から田代⇒レドミとつないで
前掛かりの最終ラインを見切ってイバへスルーパス

これをイバがきっちり決めて5点目⚽⚽⚽⚽⚽

これ以外にも6点目を決める機会があるも
俊輔を途中出場させるなどうまくメンバーを使って
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5-1で圧勝!!

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横浜なら手を叩こう!!


これで1引分・7連勝・1引分・2連勝の11戦負けなしも
柏は、これをも上回る11連勝😞


首位は、とびぬけてしまったが
大宮がAWAYで愛媛に1-5の大敗で
2位の京都と、ついに勝ち点1差まで来ました。

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次節のAWAYべすぱでの山形戦からの上位との
3戦が、自動昇格へのステップ。

Wさいとうに期待しましょう!!!





2019年8月19日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第28節 FC琉球 vs 横浜FC

DAZN観戦。


まず、西河翔吾って琉球にいたのね。
知りませんでした。


一失点は、防げたと思う。
あのシーンだけ、緩い空気が流れていた。


CKからパスをつないで、コロスケ得意のミドルの先制点。
まるでロベカルのような、シュート回転でポストの外から
巻き込むようなゴラッソ!


失点後、すぐにイバの前からのプレスをきっかけにコロスケがボール奪取

前へ仕掛けて、前方でラインの裏めがけて
走り出していた松尾くんにスールパスを通すと
スピードをさらに上げて、かつ飛び出してきた琉球GKの動きを冷静に見切って
ループシュートを決めて1-2。

前半終了間際には、左サイド武田から楔のパスをうけた松尾くんが
スペースをついてドリブルしつつ、ミドルレンジで浮いた中山へパスすると
ワントラップして落ち着いてミドルシュートをゴール右上隅へ突き刺し1-3。


後半は、暑さもあり
また移籍してきた小野伸二に少し見せ場を作らせるものの
きっちり締めて勝ち点3。

これで今節2位に浮上した大宮と勝ち点4差の4位。


ここ10試合で8勝2分のハイペースで勝ち点を積み上げているが
柏は、その上を行く10連勝。

まだまだ、突っ走るしかありません。

頑張れ、横浜。


2019年8月15日 (木)

天皇杯 JFA 第99回全日本サッカー選手権大会 3回戦 (横浜F・マリノス)

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横浜ダービー、でもお互い控え組中心。


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横浜は、直前のリーグ水戸戦から先発全員ターンオーバー。
マリは、コパでフル代表に招集されてゴールもあげて
今日海外移籍前提の退団が発表された三好や扇原などの
名の知れた選手も先発だが、他は良く知らないメンバー。


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台風の影響で、充分水含みだと思うけど散水するの?


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よくわからない政党が議席取ったため、話題のNHKが共催。

でも、99年最後、山本アナの実況は良かった・・・

いまでは、F・マリノスのFの意味を分からないサポも多いようですがね。

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思い切って大内君に経験積ませるのもありだったと思う。
自分としては、辻への信頼感は高くない。

一失点目は、防いでほしかった。

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最近のゴール裏は、以前よりは雰囲気がだいぶ良くなった。
⇒と思ったら、またやらかしたのか、見苦しい人間はサポじゃない。
 永久出禁等の厳しい対処すべき。


普段のリーグ戦でも、この雰囲気を作らないといけないのに。


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月と、俊輔のCKが重なる。


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リーグ戦途中出場から3試合、フル出場した俊輔。

少しづつ状態は上がっているようです。
視野の広さとパスの精度(特に浮き球のパス)はさすが。


62分まで引っ張られた自虐タイムが終わり、
コウキが登場すると、ようやく試合が始まり
早速、コウキのボール保持からのスルーパスに
完璧なタイミングで裏を取ったコロスケのゴールで一点差。


さらにイバ、健吾を投入して攻めにかかるも
いかんせん自虐タイムが長すぎた。
ある意味、リーグ戦に集中するための予定調和だったかも。


いい加減、ぼろ雑巾のNo11は引退してください。
お願い申し上げます。



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