横浜FC

2019年6月23日 (日)

明治安田生命 J2リーグ 第19節 水戸ホーリーホック vs 横浜FC

DAZN観戦。


実況と解説がウザ過ぎて途中で音声消して


映像のみで。


上位にいる水戸に押し込まれながらも


CKから草野がニアですらして、ループ気味にキーパーの手の先をこえて


GOOALLL。


しかし、水戸にCKから追いつかれて


さらに松井の軽率なプレーから黄紙✕2で退場。


その後は、4-4-1のブロックで守備に徹し


その中でも、イバに代わりファーストDFとしてチェイス役を担った瀬沼。


終了間際の 健吾 ⇒ 瀬沼 ⇒ 中山 で中山のクロスを瀬沼がヘッド。


このカウンターが決まっていれば最高でしたがね。


残念でした。


2019年6月17日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第18節 横浜FC vs 徳島ヴォルティス

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活躍したのは、当日午後半休を取得して
ワークマンで購入したレインスーツ。
(初めてワークマンのお店に行った💦)

横浜の選手は、見せ場はほぼなし。
最後のレアンドロのシュートは
素晴らしかったけど、焼け石に水。


開始早々、あっさり左サイドを破られて


横浜を勝手に出て行った選手に決められて


横浜ゴール裏前で、派手にガッツポーズされ。
(てっきりリスペクトして喜ばないと思ってましたが
見込み違いでした。元横浜だからといって戦力外で
移籍した選手ではないから当然か。
試合後に挨拶に来るつもりだったらしいが
馬鹿にしないでほしいものです。)

横浜の選手は、悔しくないはずはないはず。


まずは、顔を洗って出直しですね。








2019年6月10日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第17節 レノファ山口FC vs 横浜FC

DAZN観戦。


数多くのチャンスを作りながらも


決めきれず、嫌な予感がしたが


85分過ぎにPKを得て、レアンドロが冷静に決めて


あとは、きっちり試合を締めれば・・・・


って追加タイム終了間際の失点。


昨年のプレーオフ、今年にも追加タイムでの失点でがっかり

いい加減に終わらせてくれないかな~😞




2019年6月 3日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第16節 横浜FC vs FC琉球

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沖縄のJリーグを目指したクラブの中で
J2へ昇格してきたFC琉球。


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川﨑おすすめメニュー、しかしこの試合はメンバー外😞





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さすがに木製バットを蹴り折るのは
厳しかったが、靴!?を飛ばしながら
3回目で折った。



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中田小学校マーチングバンド による元気のある演奏。





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先発GKに、南が復帰し
コロスケ齋藤功佑 が今季初先発と前節から5人のメンバーを入れ替え。


右サイドの健吾、中山のスピードスターコンビが何度も突破を見せるも
アタッキングサードをこえてからの精度を欠いて、シュートに至るシーンが少ない。

前半をゴールレスで終えたが、もやもや感あり。

そして後半も右サイドからの攻撃もゴールを奪えずにいると

琉球のボール保持時に左サイドに大きく開いていたサイドバックから
ペナ内にグランウンダーのパスを通されて

今日イベントで来ていたラブちゃんの占いで要注意と指摘されていた
FW鈴木に強烈なシュートを決められしまう。


しかし、横浜のCK時に沖縄GKカルバハルがパンチングでクリアしようと
ジャンプした着地時に足をくじき、散々時間使って結局バツ。

この時間にコロスケOUT⇒レアンドロIN


ここから横浜の逆襲開始!


まずは、最終ラインからザト⇒袴田とつなぎ
センターで浮いていたレアンドロへパス。


ループパスでイバを狙うが、琉球DFにクリアされるも
再びレアンドロの足元へ。

左にはたいて健吾、再びレアンドロへシュートを促すパス。

これをレアンドロの右足一閃。


交代した琉球GKに一度は弾かれるも詰めていたイバが
冷静にゴールへ叩き込む!! 同点⚽

その2分後には、松井からフリーの左SB袴田へ
袴田が狙いを定めてファーへクロス。

草野が中へヘッドで折り返すと
イバがヘッドでネットを揺らす!!⚽⚽逆転!!

あとは、完全に試合をコントロールした横浜が
長い追加タイム8分を制して

下平体制のホーム三ッ沢初戦を勝利。


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横浜なら手を叩こう!!



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下平監督に交代後、ゴール量産体制に。
エースイバ。

AWAY山口で今季初の連勝なるか。






2019年5月25日 (土)

明治安田生命 J2リーグ 第15節 ヴァンフォーレ甲府 vs 横浜FC

DAZN観戦。


田代の判断ミスからの2失点目がすべて。


勝てる試合だったかもしれない。


しばらくは、昇格うんぬんより


足元を見つめなおせ!!



2019年5月20日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第14節 鹿児島ユナイテッドFC vs 横浜FC

DAZN見逃し配信観戦。


ダバレス監督を解任し、下平HCが監督就任。


誰もが思う通り、今年開幕前に下平HC就任発表時から


今年のスタートダッシュに失敗した場合のバックアップであることは


はっきりしていた。



その時がきたという思いか。



確かに、2018シーズンの3位、しかも優勝した松本と勝ち点1差は


結果としては素晴らしかったが、時に


負けいている試合で交代枠を残して敗戦したり、


交代カードを切るのが、全般的に遅いとか


理解しずらい采配もあったかもしれない。


今思うとではあるけど。



そして下平監督。


正直、現役時代から今に至るまで、柏のイメージしかない。


つまり良い印象はない。


南が、熊本から移籍した時も同じ想いがあった。


しかし、今や南雄太はまさに横浜の守護神。


今年途中からは、竹重の控えに甘んじているが


ウォームアップ登場時の三ッ沢の反応をみれば


サポの信頼は、今だ厚い。


今シーズンが終わるとき、下平監督にも南と同様に


信頼できるか。


期待しましょう。



かつて横浜フリューゲルスが特別活動地域の一つとしていた


鴨池陸上競技場、現白波スタジアム。


鹿児島ユナイテッドのJ3昇格による改修でかなりきれいになったようです。



そこで横浜が戦うのも、何かの縁でしょう。



前半は、オーソドックスな4-4-2の布陣が機能して


大卒ルーキーの中山や草野が躍動するも、点が取れないでいると


謙介の不用意な横パスから右サイドを突破されてのクロス


荒天の影響からか、風にのって大きく変化したボールを


竹重がキャッチミスし、そのこぼれを豪快に叩き込まれ失点。


それでも全体的には悪くない流れ。


後半にはいると、昨年の大けがから復帰し


いきなり先発出場の田所(やはりタドだと安心して見ていられる。)に代わり


袴田が投入されると同時に、中山と松浦を左右入れ替えると


左に入った中山が左サイドをえぐってクロス、中央でイバがダイビングヘッド。


1-1と試合を振り出しに戻すと、



追加タイムに入る直前に、DFとうまく入れ替わった初先発の草野が


シュート、これは相手GKに阻まれるも


こぼれ球に反応した


セヌがシュート体制に入るところを後ろから鹿児島の選手が押し倒してPKゲッツ。


エース、イバが確実に相手GKの逆をついて逆転!!


1-2でAWAYで勝ち点3をもぎ取り、下平体制初陣を飾った。


下平監督とHCに返り咲いた功作が熱い抱擁。


まずは、よかったですね。


そして今週は、ポーランドでのコウキの活躍にも


ある種、ドキドキしつつ期待です。




2019年5月13日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第13節 横浜FC vs FC町田ゼルビア

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5月の三ッ沢バックスタンドは、紫外線強し。


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現在の苦境に、何を思うかタバレス監督。



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今回は、学生さんではなく
ミニケストラさん。ホームページは、リンク切れが多いようです。



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アルティメット・フリ丸。

体格がよく変わるな~😵



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Fリーダーズ、いつも元気!!

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レアンドロのFK。
これが決まっていれば・・・



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今年から町田に移籍していたジョンとなかよしの
イバがユニ交換。



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U20で、さらに輝いてきてね。


前半は、横浜の右サイドを再三崩されて
早い時間に失点。


その後、左サイドに張って
町田の陣形を広げ続けたザトの出来がよくて
後半、オウンゴールを誘発するクロス。


最初から後半の布陣で行くべきだった気もするが
結果論かもしれない。


まずは、勝敗を五分に戻すことから始めよう!!

2019年5月 6日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第12節 横浜FC vs 京都サンガF.C.

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5月GW期間中での三ッ沢、気温が上昇した試合。

こういう気候って嫌な記憶が・・・多いような。

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4バック?なのかな。試合中はスリーバックにも
感じたけど。


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テキーラは・・・


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試合は、気温上昇のなかで
正直、緩い試合をしてしまった。

前半の失点シーン、石櫃のクロスは要注意なはずなのに
ほぼフリーで絶妙クロスを入れられピンポイントで
あわされた。


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前半終了間際に
せっかくイバ⇒レアンドロ⇒トッシーで追いついたのに

後半開始直後、再び石櫃のCKから
イバのクリアが、京都にわたりミドルを食らって
2失点目。

ビールの売り子に視界視界遮られて
現地では、気づいたらPA内で竹重が1対1から
3失点目。

DAZNで確認するとキャラ、田代が相次いでミスした結果だった。

他方で75分のレアンドロのクロスのクリアの浮き球を
トッシーがヘディングするとき
石櫃がボールを全く見ずにジャンプしているトッシーを押しているシーン

何回かスロー再生されましたが、VARなら完全にPKです。


それにしてもホーム三ッ沢、子供の日の
初観戦の家族ずれも多そうな中で、醜い試合。

昇格争いからは、いったん脱落したことは
認めざるを得ない。

さあ、どう立て直す?




2019年4月29日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第11節 柏レイソル vs 横浜FC

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久しぶりの日立台。
ホームとアウェイサイドが入れ替わる改修後、初入場。


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今日の横浜、昨年の最終節アウェイ甲府戦以来の
雰囲気、作れてました。


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竹重選手、横っ飛び。

竹重選手のいいところといえば、スローのフィードが
早くて的確なところ。


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今シーズンの定番になりつつある円陣。


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イバがベンチ外だったのは、少し意外でした。


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後半、CKに入るレドミ。


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キャラのヘッドは、枠へ飛ばず。


柏に押し込まれる場面もあったけど
横浜もガチンコで攻めて


前半のレアンドロ⇒トッシーのシュートや
後半のレアンドロのヒール落としの松井のシュート
(松井なら、このシーンは浮かしてループを狙って欲しかった)
さらに中山のシュートは、相手DFのクリアにあう。


他方、ピンチもかなりあったが
総じていい緊張感のなかで90分が過ぎて

結果、ゴールレスのドローは妥当だったかな。

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次節は、三ッ沢で令和最初の試合。


勝って、五分に戻そう!!





2019年4月22日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第10節 横浜FC vs ジェフユナイテッド千葉

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2016年 2-1
2017年 4-0
2018年 3-3

通算成績は、大きく負け越しているが
過去3シーズンの三ッ沢では負けなし。
2016年の勝利は、J2通算200勝のエピックな試合だった。

そして今節、J2通算250勝目が掛かることは
試合後にオフィシャルサイトで語られているが
J公式の達成間近の記録で、ひっそりと出ていただけだった・・・

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子供たちの前座試合、みんな楽しそう。


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F!コミで使用しているこのスペースも市民病院の工事の
進捗に伴い5月の町田戦以降は、いったん閉鎖されます。

今後のスタグルスペースは、どうなるんでしょうか😵

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和太鼓フリ丸、ほんとに今年は頑張ってますね。

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アップ中。


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ハーフタイムも頑張る!


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そして試合終了、3-1で逆転勝利!
勝つって、最高!!


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千葉の、やっちゃったよバックパスから
戸島がGKクリアに素早く反応して
ペナ内のイバへ落とすと飛び込んできたGK佐藤の鼻先で
コースを変えて、ゴールへ流し込み、同点。

さらにようやく出ました、レアンドロ正確無比クロスに
ニアのイバの後ろで田代がヘッドを叩き込んで逆転!!

仕上げは、横浜の☆、斎藤光毅。
日本代表監督兼オリンピック代表監督の
ポイチこと森保監督も視察に来る中で

ゴールライン際で千葉DFを嘲笑うかの
メッシ張りの突破から、GK佐藤のニアを打ち抜いて

ダメ押しの3点目!!!
オリンピック飛び級もあるかも。

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スタジアムみんなで、謙介のベイビー誕生を祝って
ゆりかごダンス。

光毅、田代のチャントも笑顔、笑顔


勝つって、最高!!

次節、日立台。

満員の黄色を2試合続けて、黙らせようぜ!!







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