2019年7月16日 (火)

鴨川市陸上競技場

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鴨川市陸上競技場

千葉県鴨川市太尾866-1

鴨川市公式サイトは、こちら


このスタジアムの〇

コンパクトながらも実用的な屋根

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メインスタンド以外は、あまり高さのない土手による芝生席

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メインスタンドの座席は、基本ベンチシートで
中央付近のみ、旧 国立競技場のシートが遺産として
移設されています。

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このスタンドの屋根は、実用的なサイズでスタンド席の
8割がた雨を防ぐことのできるもの。

 


この5月の試合では、途中強いにわか雨となったが
濡れることはありませんでした。

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かなりの豪雨ですが、ほとんどの人が雨をしのげています。


Jリーグを開催することは難しいが、なでしこ2部なら
十分な施設です。

 

 

2019年7月15日 (月)

2019プレナスなでしこリーグカップ2部Aグループ 第10 節 対オルカ鴨川戦

鴨川市陸上競技場は、コンパクトなメインスタンドに


役に立つ屋根があり、雨でも快適に観戦できるので


雨予想でも、行くか行かないか迷いなく


トンネルをくぐり抜けて房総半島を横切り、観戦。


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開始後、10分くらいまでにあった3度の決定機を逃すと


先に最終ラインを突破され、失点。


後半、さらにアタッキングサードで個人技の切り返しから
強烈ミドルシュートで2失点目。


コーナーキックのこぼれ球を大島瑞稀選手が、シュートし
豪快にネットに突き刺し、1点差に詰め寄る。


さらにシーガルズが攻勢をかけて、何度かCKのチャンスを得るも
一工夫が足りないのかシュートにつながらず。


そんな中、CKを与えるとこぼれ球をこれまた強烈なグラウンダーのシュートを
叩き込まれ
3失点目。


追加タイム終了間際に、右サイドを突破した小須田璃菜選手のクロスを
中央でフリーになった宮下七海 選手がヘッドを叩き込んだが

ここでタイムアップ。

残念ながらカップ戦の決勝進出はなりませんでした。

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リーグ戦で2位の鴨川との2試合で前回リーグ戦の0-2の完敗から
内容は良くなり、崩しの部分までは行けたし2得点もした。

ただ鴨川の強さとして各選手のシュート力が高い。


2失点目までのシュートは、いずれもサイドネットに突き刺さるもの。


シーガルズとしては、ここを強化しないと上には上がれない。
また、CKは鴨川よりかなり多い6本を取りながら1点のみ。


対して鴨川は、1本のCKから試合を決めた3点目を決めている。



リーグ戦後半戦に向けて、セットプレーでの工夫が求められる。


頑張れ、シーガルズ!!


2019年7月14日 (日)

明治安田生命 J2リーグ 第22節 アルビレックス新潟 vs 横浜FC

DAZN観戦が続いています。


どちらかと言うと


というか、対戦成績はかなり分の悪いAWAY新潟戦。


ただ昨年新潟がJ2に帰還してからは、1勝2敗。


やっぱり分が・・・


しかし!!


帰ってきたコウキや、トッシーの前では


そんなの関係ね~、でしたね😃。



得点は、2点ともレアンドロのCKからですが、



それ以外にも、テンポよくパスが回るので


終始レアンドロもご機嫌でしたし、結果もご機嫌なものでした。



今シーズン初の勝率5割越え。



さらに上を目指そう!!



首位から5位までが勝ち点1差で後半スタート。


横浜は、勝ち点で8遅れてますので


とにかく勝ち続けよう!!!

 

2019年7月 7日 (日)

明治安田生命 J2リーグ 第21節 東京ヴェルディ vs 横浜FC

ここのところ土曜開催が多く、現地観戦できず😞


DAZN観戦


今シーズン何度目のトライかの


勝てば勝率5分のAWAYヴェルディ戦。



シュートへの寄せの甘さから先に失点。


しかし、前半の40分から後半の7分の15分あまりで


一気呵成に3得点、イバ、レアンドロ、そして田代の豪快ミドル!!!


その後、元横浜のナガタクのクロスのリフレクションを

エイコに叩き込まれたのは、反省点。
*得点の際、ガッツポーズもせず喜びを表さなかったエイコを見ると
 徳島にいった人とは違って、懐の深さを感じますね。


雄太もTwitterでコメントしてましたが、ようやくの5分と


今シーズン初の連勝で折り返し地点。


後半は、一点でも多くの勝ち点を積み重ねるところを見たい。





2019年6月30日 (日)

明治安田生命 J2リーグ 第20節 横浜FC vs ファジアーノ岡山

DAZN観戦。


謙介、レアンドロ、田代、健吾、そしてイバ。


昨年の主力が輝きを放つとこうなるんです。



下平監督!!


これにルーキーの中山、草野が加わってスタートするも


草野がファウル気味に倒された際に


モモ裏を痛めて、来期加入内定の松尾 佑介が


Jデビュー。


草野、中山のケガの状態は気がかりですが


5-1で完勝。


得失点差も今期初めてプラスの+2


まずは、今期なかなか突破できない勝率5割


ヴエルディとのAWAY戦で勝て!!

 

それにしても岡山の監督として


横浜の創成期を支えた、ハマのストライカー有馬賢二


その相棒だった功作が横浜のヘッドコーチ。


1999年のJFLでの思い出がよみがえりますね。


もう二度と愛するクラブは、なくさせない。


そんな想いから、今21シーズン目を戦う横浜。


感慨深いです。


2019年6月23日 (日)

明治安田生命 J2リーグ 第19節 水戸ホーリーホック vs 横浜FC

DAZN観戦。


実況と解説がウザ過ぎて途中で音声消して


映像のみで。


上位にいる水戸に押し込まれながらも


CKから草野がニアですらして、ループ気味にキーパーの手の先をこえて


GOOALLL。


しかし、水戸にCKから追いつかれて


さらに松井の軽率なプレーから黄紙✕2で退場。


その後は、4-4-1のブロックで守備に徹し


その中でも、イバに代わりファーストDFとしてチェイス役を担った瀬沼。


終了間際の 健吾 ⇒ 瀬沼 ⇒ 中山 で中山のクロスを瀬沼がヘッド。


このカウンターが決まっていれば最高でしたがね。


残念でした。


2019年6月17日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第18節 横浜FC vs 徳島ヴォルティス

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活躍したのは、当日午後半休を取得して
ワークマンで購入したレインスーツ。
(初めてワークマンのお店に行った💦)

横浜の選手は、見せ場はほぼなし。
最後のレアンドロのシュートは
素晴らしかったけど、焼け石に水。


開始早々、あっさり左サイドを破られて


横浜を勝手に出て行った選手に決められて


横浜ゴール裏前で、派手にガッツポーズされ。
(てっきりリスペクトして喜ばないと思ってましたが
見込み違いでした。元横浜だからといって戦力外で
移籍した選手ではないから当然か。
試合後に挨拶に来るつもりだったらしいが
馬鹿にしないでほしいものです。)

横浜の選手は、悔しくないはずはないはず。


まずは、顔を洗って出直しですね。








2019年6月10日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第17節 レノファ山口FC vs 横浜FC

DAZN観戦。


数多くのチャンスを作りながらも


決めきれず、嫌な予感がしたが


85分過ぎにPKを得て、レアンドロが冷静に決めて


あとは、きっちり試合を締めれば・・・・


って追加タイム終了間際の失点。


昨年のプレーオフ、今年にも追加タイムでの失点でがっかり

いい加減に終わらせてくれないかな~😞




2019年6月 3日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第16節 横浜FC vs FC琉球

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沖縄のJリーグを目指したクラブの中で
J2へ昇格してきたFC琉球。


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川﨑おすすめメニュー、しかしこの試合はメンバー外😞





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さすがに木製バットを蹴り折るのは
厳しかったが、靴!?を飛ばしながら
3回目で折った。



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中田小学校マーチングバンド による元気のある演奏。





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先発GKに、南が復帰し
コロスケ齋藤功佑 が今季初先発と前節から5人のメンバーを入れ替え。


右サイドの健吾、中山のスピードスターコンビが何度も突破を見せるも
アタッキングサードをこえてからの精度を欠いて、シュートに至るシーンが少ない。

前半をゴールレスで終えたが、もやもや感あり。

そして後半も右サイドからの攻撃もゴールを奪えずにいると

琉球のボール保持時に左サイドに大きく開いていたサイドバックから
ペナ内にグランウンダーのパスを通されて

今日イベントで来ていたラブちゃんの占いで要注意と指摘されていた
FW鈴木に強烈なシュートを決められしまう。


しかし、横浜のCK時に沖縄GKカルバハルがパンチングでクリアしようと
ジャンプした着地時に足をくじき、散々時間使って結局バツ。

この時間にコロスケOUT⇒レアンドロIN


ここから横浜の逆襲開始!


まずは、最終ラインからザト⇒袴田とつなぎ
センターで浮いていたレアンドロへパス。


ループパスでイバを狙うが、琉球DFにクリアされるも
再びレアンドロの足元へ。

左にはたいて健吾、再びレアンドロへシュートを促すパス。

これをレアンドロの右足一閃。


交代した琉球GKに一度は弾かれるも詰めていたイバが
冷静にゴールへ叩き込む!! 同点⚽

その2分後には、松井からフリーの左SB袴田へ
袴田が狙いを定めてファーへクロス。

草野が中へヘッドで折り返すと
イバがヘッドでネットを揺らす!!⚽⚽逆転!!

あとは、完全に試合をコントロールした横浜が
長い追加タイム8分を制して

下平体制のホーム三ッ沢初戦を勝利。


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横浜なら手を叩こう!!



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下平監督に交代後、ゴール量産体制に。
エースイバ。

AWAY山口で今季初の連勝なるか。






2019年5月30日 (木)

2019U-20W杯グループB第3節 日本代表対イタリア代表

イタリア代表は、大幅にメンバーを入れ替えて

 

基本は、引き分け狙い。

 

日本代表は、ほぼベストメンバーで挑んだ。

 

 

何度かあった決定機

 

PKも含めて決めていれば!

 

我らが光毅も先発出場し

 

コーナーキックから用意していたトリックプレーで

 

ダイレクトシュートを放ったが

 

わずかに枠をそれて・・・

 

さらに自分でベッドでゴール前に落として

 

裏に抜けてゴールキーパーと1対1から

 

浮かしたシュートも枠を僅かにそれた。

 

光毅!もっと行こう!!

 

ゴールレスドローで2位抜け。

 

これからの決勝トーナメント

 

絶対に光毅が輝く!

 

 

 

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