行ったことのあるスタジアム<近畿地方>

無料ブログはココログ

« 2019年9月 | トップページ | 2019年11月 »

2019年10月

2019年10月28日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第38節 横浜FC vs 東京ヴェルディ

Img_1396
2018.12.2、あの日の事は
今年、自動昇格して完成するストーリー



Img_1399
南区民DAY、多くの方が初観戦でしょうが
この後、俊輔のゴラッソを見てもらえて良かった。



Dsc_0058
謙介―俊輔のドイスボランチ、前節から思い切って
先発メンバー4人を入れ替えてきた下平監督。

伊野波の黄紙累積による田代CB起用も影響したろうが
スタジアムからの謙介への声援・拍手の大きさが
待望の先発復帰であることはもちろんです。


Img_1404
横浜のバンディエラ!!



Img_1414
レドミの祈りは、11/24に結実するはず。

やべっちの今週のサブイボ にも選定された
俊輔のJ2初ゴールは、謙介の健吾への正確なロングフィードと
皆川の絶妙な落としから生まれた、矢のような
弾道でネットに突き刺さる、まさにゴラッソ!!

前半終了時点で山形が3-0で勝利したことは分かっていたので
2位浮上の為に4点差の勝利が必要な状況で後半早々に
レドミのスルーパスは、クリアされるも皆川が中に折り返すと
松尾が押し込んで2-0。特別指定の大学生の得点記録更新!

さらにレドミの浮き球パスから裏へ抜け出した健吾のシュートを
決め損ねると、逆に金沢戦で反省していたはず?!の
左サイドのクロスから南がキャッチし損ね、失点。


Img_1421
最後の5分は、皆川と交代したイバを中心に
徹底してボールキープする現実策でまずは勝ち点3


大宮がいまだ自力で2位浮上の可能性を残しているなか
残り4試合、全勝あるのみ


Img_1438
キャラのお子さま、かわいい!

Img_1440
謙介も、マイベイビ-を抱っこ!!



2019年10月20日 (日)

明治安田生命 J2リーグ 第37節 京都サンガF.C. vs 横浜FC

完敗。

Dsc_0091-1
初めての西京極。
来年は、亀岡の新スタジアムがメインとなるだろう
から最初で最後の観戦かも。

Dscpdc_0002_burst20191019132639181_cover
雨が30分おきくらいにシャワーのように降るなか
横浜のプレーもずぶ濡れのようにいいところがなかった。


Dsc_0098-1
19試合ぶりの敗戦。
記録はいつか途切れるもの。


Dsc_0099-1
残り5試合、全勝で行こうぜ!
その為のサポートは、惜しまないよ!!

まだ終わりじゃない!!!


2019年10月16日 (水)

明治安田生命 J2リーグ 第36節 横浜FC vs ツエーゲン金沢

内容は、赤点。

しかし、現実は勝ち点3を得て暫定2位浮上。

Img_1321

前半39分の失点
後半47分の失点

ともにリスタート時、左サイドを不用意にプレーして
フリーの状況を与えてしまう。

明日のトレーニングで猛省せよ。

Img_1326

本当に結果オーライのホームゲームだった。
勝ったのは、うれしいけども

自動昇格に向けて、今一度まわしを締めなおせ!!
という薬として

もっともっと戦え!横浜!!

Img_1357
横浜なら最後に笑おうぜ!!

さあみんなで手を叩こう!!





最後に・・・三ッ沢から帰宅後にDAZNで試合を見たが

金沢の監督は、あれでS級ライセンス持っているのか?
S級の資格の要領に、品位とか審判を尊重するとか当たりまえの指導は
しないのか?

インタビュアーに判定への文句を言って困らせて、どうしたいのか?
子供じみている。

そして、その品位も尊重のかけらもないコメントを公式サイトに掲載するクラブも
どうかしている。

まるで我々のようなサポと同じ目線で審判批判をしている。

Screenshot_20191016-201936
JFAのサイトにも、フェアプレイとはの定義の一つとして

レフェリーに敬意を払う
審判は両チームがルールに従って公平に競技ができるために頼んだ人である。
人間である以上ミスもするだろうが、最終判断を任せた人なのだから、
審判を信頼し、その判断を尊重しなければならない。

金沢のフロントも、敬意という言葉は
辞書にないのですね。



2019年10月 7日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第35節 横浜FC vs 柏レイソル

Img_1281-2
理想を言えば、町田と岐阜に連勝して勝ち点62で
この対戦を迎えたかったが
失った過去はもう戻らない。前だけを!


Img_1287
あさひ・せや区民DAYにして
首位との決戦。

当日券の販売はなし。

それにしても仕様とはいえ、こちらはあなた方の選手紹介に
ちゃちゃを入れるような子供ではありません。


Img_1302-2
向かって右は、せやまる<瀬谷区>
左は、あさひ君<旭区>



Img_1292
何が何でも勝ちたい一戦。



Img_1299-2
イバのFKは、中村航輔に弾かれる。

横浜のスピードスターの松尾を警戒してクリスティアーノが
守備に戻り、必ず松尾に対して2対1の局面を作るくらい
お互いに、すきを見せない闘いが90分続くが・・・


追加タイムに入り、ケガから復帰し中山に代わり
ヘッドをサイドネットに送り込んだのは
Img_1312
草野 侑己!!

1万1千越えの三ッ沢に歓喜をもたらした。


Img_1314-2

しかし、水戸にAWAYで2-0だった大宮が
逆転していまい、2位キープされてしまった。

勝ち点2差で追う展開。

昨年の35節終了時点では、その時点で2位だった大分とは
勝ち点4差、首位の山雅とは6差だったことを考えれば
自動昇格に向けて昨年よりもいい位置にいると考えることも出来る。

前進あるのみ。



« 2019年9月 | トップページ | 2019年11月 »