行ったことのあるスタジアム<近畿地方>

無料ブログはココログ

« 2019年8月 | トップページ | 2019年10月 »

2019年9月

2019年9月24日 (火)

明治安田生命 J2リーグ 第33節 FC町田ゼルビア vs 横浜FC

Dsc_0068
ビジョンがカラーに。野津田参戦は、小野瀬のプロ初ゴール(!?)以来。
その時はまだ電光掲示板だった。

Dsc_0086
選手バス、ナンバープレートに丸大観光さまの心遣いが泣けます😖


Dsc_0073
AWAY待機列にフリ丸登場!


Dsc_0092
野津田AWAY席は、(とても低い)サイドスタンド全部が横浜席で
いつもより広かったけど、サポの数も町田より多かったかも?

Dsc_0107
枠内シュート9本のうち、ほぼすべてが決定的な機会だった印象。
でも、ネットを揺らすことは出来ず。

勝ち点2を失ったとも言えるが、残り9試合。

過去は、戻らない。
どれだけ勝ち点を上乗せ出来るか、前を見据えて進む
しかありません。

ここ数戦の横浜サポの数は、クラブの地道な活動がようやく実を結びつつ
あり、増えている印象。

まさに、選手・クラブ・サポが一体となった時、昇格が見えるのでは。
行こうぜ!横浜!!



2019年9月17日 (火)

明治安田生命 J2リーグ 第32節 横浜FC vs 大宮アルディージャ

Img_1268


Img_1264


Img_1274


Img_1279




2019年9月16日 (月)

2019プレナスなでしこリーグ2部 第12節vs.ASハリマアルビオン

Img_1236
今シーズンのシーガルズ、開幕戦を勝利し
好スタート切ったのですが、
その後現在上位にいるチームとの力の差を感じる
敗戦もあり。まずは残留を確定させること。

大宮戦の先行入場後、陸上競技場へ。

髙橋美夕紀選手がペナ左サイドで切り返すと相手DFがたまらず
足を引っかけてPK判定。

Img_1243



Img_1244


Img_1245


Img_1246


Img_1247

きっちり決めて先制!

その後に、ミドルシュートを決められるも

後半終了間際に、再び美夕紀選手が左ペナ内へ侵入して
切り返しのフェイントからDFを外して
左足を振りぬいて、

ファーサイドのネットへ突き刺して勝ち越しゴーール⚽



Img_1251
このまま勝ち切って、勝ち点3をゲット。


Img_1261
このままの勢いを三ッ沢球技場へ
持ち込みたかったのですが・・・・






 

 

 

 

 

 

2019年9月 8日 (日)

明治安田生命 J2リーグ 第31節 横浜FC vs ヴァンフォーレ甲府

Img_1177
会社から業務終了後、開始直前にしか入場出来ないため
年パスのバックホーム自由ではなく、メイン指定で観戦。

ピッチをみて右側ブロックだったので、若干甲府サポが気になるが
最後に笑おうぜ!!

Img_1176
球技場だから映えるわけです。
あくまで陸上競技場の小瀬では、やってもきれいじゃないのよ。

Img_1181
南 雄太、個人的には今日のMVPです。
サンキュー!

Img_1187


えーっと、井上主審またですか?


甲府へ与えたPKは、ペナの外。

中山へのドグソの見て見ぬふり。

ドウドウの松井へのラフプレイは、黄色ではなく赤でしょ。

Img_1196


下平監督も言う通り、勝ったからいいけど・・・


いやよくありません。

Img_1202
このシーンは、いいシーンでしたね。

Img_1214

最後に笑うのは、横浜!!



2019年9月 2日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第30節 モンテディオ山形 vs 横浜FC

DAZN観戦。


試合終了時は、前半開始直後の中山シュート⇒俊輔が詰めたシーン
に始まり、山形を押し込み続け


これにより、山形の布陣を5-4-1のドン引き状態に変更させるほど。


その後も、後半にかけていくつか決定機を迎え、イバが決めてくればとか
皆川のヘッドもGKにフィスティングで防がれてしまい・・・


終了時点では、勝ち点2を失ったと思ったが


その後、速報をみると大宮が甲府に敗れ、京都も徳島に敗退と


Jリーグサイトの順位表を見ると


まさかの2位浮上!!

昨年は、得失点差に泣いたが
今の時点でリーグ最多得点が効いてます。

次のホーム三ッ沢での甲府戦、
大宮に勝って気分を上げている因縁の相手、甲府。

リーグには、まずまともな主審の割り当てをお願いします。😵



 

 

« 2019年8月 | トップページ | 2019年10月 »