行ったことのあるスタジアム<近畿地方>

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2019年7月

2019年7月30日 (火)

明治安田生命 J2リーグ 第24節 ジェフユナイテッド千葉 vs 横浜FC

DAZN観戦


栃木戦でも触れた後半の得点比率の高さ


実況の人も話してましたが、この試合も


絵に描いたような逆転勝利。


これだけ逆転が多いシーズンも横浜史上でも


ないのかな?


5連勝しても、自動昇格圏内ま勝ち点差8は縮まらず。


3シーズンぶりの松井大輔の2ゴール。


とくに2点目のバイシクルは、ゴラッソだった。


そして無双が続くレアンドロの直接FKの3点目。


他方で前半の早い時間での失点は、防げたはず。


雄太のTwitterにもあったが、前半戦で失った勝ち点ゆえに


勝ち続けないと昇格は、届かない現状。


ミッドウィークのホーム山口戦。


勝つしか道は開けない。



2019年7月23日 (火)

味の素スタジアム

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2019年7月21日 (日)

明治安田生命 J2リーグ 第23節 横浜FC vs 栃木SC

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4連勝がかかったホーム三ッ沢、栃木戦。
実は、6勝5分7敗と一つ負け越ししているし
前節、山口に逆転勝ちして気分いいをよくしているだろうから
やりにくい相手。


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夏の移籍期間に広島より移籍してきた皆川 佑介。
イバのコンディション不良でいきなり先発出場。


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一時、霞んでいたJ1昇格。
テキーラの呪縛は解けるのか?


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夏に入り、レアンドロ無双の状態になり
希望の光が指してきつつあるなか、キックオフ。

謙介より、松井を重用する下平監督だが・・・

流れは悪くない中で
不用意なファウルでPK献上。


しかし、今シーズン全得点の75パーセント以上を
後半に決めている横浜。


完全にモードに入ったレアンドロのバーをかすめる
スーパーなFKで追いつくと

さらにコウキの狙いすましたインにかけたミドルが
綺麗な弧を描き、これまたバーをかすめてネットを揺らす!!


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絵にかいてたような逆転勝利。
2得点とも皆川の受けたファウルとコウキへの完璧な落としで
得たもの。

チームのギアがどんどん上がってきた!!

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皆川選手の個人チャントは、実はまだ・・・


ついにプレーオフ圏内が見えてきました。
AWAY千葉でも連勝を伸ばして、まずはプレーオフ圏内入りへ。


さらにその先へ、行こうぜ横浜!!




2019年7月16日 (火)

鴨川市陸上競技場

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鴨川市陸上競技場

千葉県鴨川市太尾866-1

鴨川市公式サイトは、こちら


このスタジアムの〇

コンパクトながらも実用的な屋根

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メインスタンド以外は、あまり高さのない土手による芝生席

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メインスタンドの座席は、基本ベンチシートで
中央付近のみ、旧 国立競技場のシートが遺産として
移設されています。

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このスタンドの屋根は、実用的なサイズでスタンド席の
8割がた雨を防ぐことのできるもの。

 


この5月の試合では、途中強いにわか雨となったが
濡れることはありませんでした。

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かなりの豪雨ですが、ほとんどの人が雨をしのげています。


Jリーグを開催することは難しいが、なでしこ2部なら
十分な施設です。

 

 

2019年7月15日 (月)

2019プレナスなでしこリーグカップ2部Aグループ 第10 節 対オルカ鴨川戦

鴨川市陸上競技場は、コンパクトなメインスタンドに


役に立つ屋根があり、雨でも快適に観戦できるので


雨予想でも、行くか行かないか迷いなく


トンネルをくぐり抜けて房総半島を横切り、観戦。


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開始後、10分くらいまでにあった3度の決定機を逃すと


先に最終ラインを突破され、失点。


後半、さらにアタッキングサードで個人技の切り返しから
強烈ミドルシュートで2失点目。


コーナーキックのこぼれ球を大島瑞稀選手が、シュートし
豪快にネットに突き刺し、1点差に詰め寄る。


さらにシーガルズが攻勢をかけて、何度かCKのチャンスを得るも
一工夫が足りないのかシュートにつながらず。


そんな中、CKを与えるとこぼれ球をこれまた強烈なグラウンダーのシュートを
叩き込まれ
3失点目。


追加タイム終了間際に、右サイドを突破した小須田璃菜選手のクロスを
中央でフリーになった宮下七海 選手がヘッドを叩き込んだが

ここでタイムアップ。

残念ながらカップ戦の決勝進出はなりませんでした。

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リーグ戦で2位の鴨川との2試合で前回リーグ戦の0-2の完敗から
内容は良くなり、崩しの部分までは行けたし2得点もした。

ただ鴨川の強さとして各選手のシュート力が高い。


2失点目までのシュートは、いずれもサイドネットに突き刺さるもの。


シーガルズとしては、ここを強化しないと上には上がれない。
また、CKは鴨川よりかなり多い6本を取りながら1点のみ。


対して鴨川は、1本のCKから試合を決めた3点目を決めている。



リーグ戦後半戦に向けて、セットプレーでの工夫が求められる。


頑張れ、シーガルズ!!


2019年7月14日 (日)

明治安田生命 J2リーグ 第22節 アルビレックス新潟 vs 横浜FC

DAZN観戦が続いています。


どちらかと言うと


というか、対戦成績はかなり分の悪いAWAY新潟戦。


ただ昨年新潟がJ2に帰還してからは、1勝2敗。


やっぱり分が・・・


しかし!!


帰ってきたコウキや、トッシーの前では


そんなの関係ね~、でしたね😃。



得点は、2点ともレアンドロのCKからですが、



それ以外にも、テンポよくパスが回るので


終始レアンドロもご機嫌でしたし、結果もご機嫌なものでした。



今シーズン初の勝率5割越え。



さらに上を目指そう!!



首位から5位までが勝ち点1差で後半スタート。


横浜は、勝ち点で8遅れてますので


とにかく勝ち続けよう!!!

 

2019年7月 7日 (日)

明治安田生命 J2リーグ 第21節 東京ヴェルディ vs 横浜FC

ここのところ土曜開催が多く、現地観戦できず😞


DAZN観戦


今シーズン何度目のトライかの


勝てば勝率5分のAWAYヴェルディ戦。



シュートへの寄せの甘さから先に失点。


しかし、前半の40分から後半の7分の15分あまりで


一気呵成に3得点、イバ、レアンドロ、そして田代の豪快ミドル!!!


その後、元横浜のナガタクのクロスのリフレクションを

エイコに叩き込まれたのは、反省点。
*得点の際、ガッツポーズもせず喜びを表さなかったエイコを見ると
 徳島にいった人とは違って、懐の深さを感じますね。


雄太もTwitterでコメントしてましたが、ようやくの5分と


今シーズン初の連勝で折り返し地点。


後半は、一点でも多くの勝ち点を積み重ねるところを見たい。





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