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2019年5月

2019年5月30日 (木)

2019U-20W杯グループB第3節 日本代表対イタリア代表

イタリア代表は、大幅にメンバーを入れ替えて

 

基本は、引き分け狙い。

 

日本代表は、ほぼベストメンバーで挑んだ。

 

 

何度かあった決定機

 

PKも含めて決めていれば!

 

我らが光毅も先発出場し

 

コーナーキックから用意していたトリックプレーで

 

ダイレクトシュートを放ったが

 

わずかに枠をそれて・・・

 

さらに自分でベッドでゴール前に落として

 

裏に抜けてゴールキーパーと1対1から

 

浮かしたシュートも枠を僅かにそれた。

 

光毅!もっと行こう!!

 

ゴールレスドローで2位抜け。

 

これからの決勝トーナメント

 

絶対に光毅が輝く!

 

 

 

2019年5月27日 (月)

2019U-20ワールドカップグループB第2節 日本対メキシコ

3-0での完勝。


キックオフ直後のピンチを防いだことが


この完勝へつながった。


横浜の斉藤光毅は、2戦連続先発出場。


影山監督の信頼も厚いんですね。


第一節よりも良い動き、チャンスに絡んでいました。


守備面でも貢献していたと思います。


次は、イタリアが相手。


そろそろコウキのゴールが見たい!


見たい!!


2019年5月26日 (日)

2019プレナスなでしこリーグカップ2部 第3節vs.ちふれASエルフェン埼玉

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まずは、暑さとの闘い。
焼けました・・・




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ここまでのリーグ戦、カップ戦を通して
現在の立ち位置は、ある程度見えてきました。


今のままでは、昇格争いに絡むのは難しい。
ただ昨年も前半戦の雰囲気では、2位は視界になかったが
最終的には入れ替え戦まで行けた。


これから課題を整理して練習に落とし込めば
まだまだこれから。


頑張れ!シーガルズ!!


2019年5月25日 (土)

明治安田生命 J2リーグ 第15節 ヴァンフォーレ甲府 vs 横浜FC

DAZN観戦。


田代の判断ミスからの2失点目がすべて。


勝てる試合だったかもしれない。


しばらくは、昇格うんぬんより


足元を見つめなおせ!!



2019年5月24日 (金)

2019U-20W杯グループB第1節 日本vsエクアドル

斉藤光毅、先発出場

 

 

横浜所属、現役選手がU20とはいえ

 

 

ワールドカップの舞台で先発出場!

 

 

裏に抜けて、おいしいシュートを放ったが

 

 

ドリブルが引っ掛けられるシーンもあり

 

 

前半で交代

 

 

本人も不完全燃焼だと思う。

 

 

次のチャンスを生かしたいところ。

 

 

第2戦、出場機会はあるか?

 

 

 

 

2019年5月20日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第14節 鹿児島ユナイテッドFC vs 横浜FC

DAZN見逃し配信観戦。


ダバレス監督を解任し、下平HCが監督就任。


誰もが思う通り、今年開幕前に下平HC就任発表時から


今年のスタートダッシュに失敗した場合のバックアップであることは


はっきりしていた。



その時がきたという思いか。



確かに、2018シーズンの3位、しかも優勝した松本と勝ち点1差は


結果としては素晴らしかったが、時に


負けいている試合で交代枠を残して敗戦したり、


交代カードを切るのが、全般的に遅いとか


理解しずらい采配もあったかもしれない。


今思うとではあるけど。



そして下平監督。


正直、現役時代から今に至るまで、柏のイメージしかない。


つまり良い印象はない。


南が、熊本から移籍した時も同じ想いがあった。


しかし、今や南雄太はまさに横浜の守護神。


今年途中からは、竹重の控えに甘んじているが


ウォームアップ登場時の三ッ沢の反応をみれば


サポの信頼は、今だ厚い。


今シーズンが終わるとき、下平監督にも南と同様に


信頼できるか。


期待しましょう。



かつて横浜フリューゲルスが特別活動地域の一つとしていた


鴨池陸上競技場、現白波スタジアム。


鹿児島ユナイテッドのJ3昇格による改修でかなりきれいになったようです。



そこで横浜が戦うのも、何かの縁でしょう。



前半は、オーソドックスな4-4-2の布陣が機能して


大卒ルーキーの中山や草野が躍動するも、点が取れないでいると


謙介の不用意な横パスから右サイドを突破されてのクロス


荒天の影響からか、風にのって大きく変化したボールを


竹重がキャッチミスし、そのこぼれを豪快に叩き込まれ失点。


それでも全体的には悪くない流れ。


後半にはいると、昨年の大けがから復帰し


いきなり先発出場の田所(やはりタドだと安心して見ていられる。)に代わり


袴田が投入されると同時に、中山と松浦を左右入れ替えると


左に入った中山が左サイドをえぐってクロス、中央でイバがダイビングヘッド。


1-1と試合を振り出しに戻すと、



追加タイムに入る直前に、DFとうまく入れ替わった初先発の草野が


シュート、これは相手GKに阻まれるも


こぼれ球に反応した


セヌがシュート体制に入るところを後ろから鹿児島の選手が押し倒してPKゲッツ。


エース、イバが確実に相手GKの逆をついて逆転!!


1-2でAWAYで勝ち点3をもぎ取り、下平体制初陣を飾った。


下平監督とHCに返り咲いた功作が熱い抱擁。


まずは、よかったですね。


そして今週は、ポーランドでのコウキの活躍にも


ある種、ドキドキしつつ期待です。




2019年5月13日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第13節 横浜FC vs FC町田ゼルビア

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5月の三ッ沢バックスタンドは、紫外線強し。


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現在の苦境に、何を思うかタバレス監督。



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今回は、学生さんではなく
ミニケストラさん。ホームページは、リンク切れが多いようです。



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アルティメット・フリ丸。

体格がよく変わるな~😵



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Fリーダーズ、いつも元気!!

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レアンドロのFK。
これが決まっていれば・・・



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今年から町田に移籍していたジョンとなかよしの
イバがユニ交換。



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U20で、さらに輝いてきてね。


前半は、横浜の右サイドを再三崩されて
早い時間に失点。


その後、左サイドに張って
町田の陣形を広げ続けたザトの出来がよくて
後半、オウンゴールを誘発するクロス。


最初から後半の布陣で行くべきだった気もするが
結果論かもしれない。


まずは、勝敗を五分に戻すことから始めよう!!

2019年5月 6日 (月)

2019プレナスなでしこリーグ2部 第7節vs.セレッソ大阪堺レディース

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明治安田生命 J2リーグ 第12節 横浜FC vs 京都サンガF.C.

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5月GW期間中での三ッ沢、気温が上昇した試合。

こういう気候って嫌な記憶が・・・多いような。

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4バック?なのかな。試合中はスリーバックにも
感じたけど。


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テキーラは・・・


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試合は、気温上昇のなかで
正直、緩い試合をしてしまった。

前半の失点シーン、石櫃のクロスは要注意なはずなのに
ほぼフリーで絶妙クロスを入れられピンポイントで
あわされた。


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前半終了間際に
せっかくイバ⇒レアンドロ⇒トッシーで追いついたのに

後半開始直後、再び石櫃のCKから
イバのクリアが、京都にわたりミドルを食らって
2失点目。

ビールの売り子に視界視界遮られて
現地では、気づいたらPA内で竹重が1対1から
3失点目。

DAZNで確認するとキャラ、田代が相次いでミスした結果だった。

他方で75分のレアンドロのクロスのクリアの浮き球を
トッシーがヘディングするとき
石櫃がボールを全く見ずにジャンプしているトッシーを押しているシーン

何回かスロー再生されましたが、VARなら完全にPKです。


それにしてもホーム三ッ沢、子供の日の
初観戦の家族ずれも多そうな中で、醜い試合。

昇格争いからは、いったん脱落したことは
認めざるを得ない。

さあ、どう立て直す?




2019年5月 3日 (金)

2019プレナスなでしこリーグ2部 第6節vs.オルカ鴨川FC

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 鴨川市陸上競技場。


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前節から若干メンバー変更ありのシーガルズイレブン。


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キックオフ時点は、日も差していましたが・・・



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前半30分過ぎから、強いにわか雨。
その中、オルカに再三攻められますが
何とかしのいで前半は、0-0で終了。


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ここの屋根は、メインスタンドの8割がたを覆っていて
助かりました。

三ッ沢にも、屋根が欲しいですね。
簡易でもいいので。

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後半も全体としては、オルカ鴨川ペース。

2失点し、0-2の完敗。

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プレーの判断のスピード、シュートを打つ意識。
足りないところを、もっと高めていかなければ。

5/6GW最終日、保土ヶ谷でのホームゲーム。
順位は一つ上のセレッソ大阪。

修正する時間は、少ないかもしれませんが
意識の部分を変えていくことは出来る。


頑張れ、シーガルズ!!



2019年5月 1日 (水)

山梨中銀スタジアム

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正式名称は、

山梨県小瀬スポーツ公園陸上競技場

であり、小瀬という呼び名のほうがしっくりくる。

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AWAYゴール裏側に大型ビジョン。


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現在のサイドスタンド(いわゆるゴール裏)は、かつては
高さのあまりない芝生席でした。

バックスタンドの上部は、改修により増築により
設置された部分。


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国体開催仕様の陸上競技場の為、ピッチが遠い。

そのこともあり、球技場建設構想が具体化しているようです。

鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム

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JFL時代、大塚製薬サッカー部だった時にも
車で神奈川から明石海峡大橋をこえて来場したことがあります。

当時はこのバックスタンドは、芝生席でした。

今は、大きな屋根のついたバックスタンドが新設されました。

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メインスタンドも中央部分に既存の屋根が撤去されて
鉄骨の躯体による新たな屋根が設置。


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前列まで十分に覆われた巨大な屋根。


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大きなビジョン。
スマホのカメラでは、うまく写せませんでした。

肉眼で見ると、もっときれいです。

スタジアムの周辺には、大塚製薬の社員駐車場があり
J開催時には、利用できますが
早めに到着しないと満車になるようです。

この日は、キックオフ4時間くらい前には現地入りしました。


 

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