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2019年3月

2019年3月31日 (日)

明治安田生命 J2リーグ 第6節 ツエーゲン金沢 vs 横浜FC

出張帰り


DAZNにて、福岡空港で見逃し観戦。


追加タイムに


雨に濡れたピッチに足を取られたところから



数的不利の状態のカウンターを受けて


失点。



首位の勝ち点がそれほど伸びなかったことが


まだ救いか?



これ以上負け数を増やすわけには



いかない😠




2019年3月24日 (日)

2019プレナスなでしこリーグ2部 第2節vs.スフィーダ世田谷FC

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先制したものの、その後は押される展開が続き
前半のうちに、ミドルシュートを叩き込まれて
1-1で前半終了。


後半開始5分に左サイド深くから個人技でペナ内からクロスを
許して失点。1-2。


その後もあわやのシーンの連続。
何とか更なる失点は防いだものの
シュート数7-14が示すとおり
点差以上の完敗。

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いろいろな課題が出てしまったが、まだシーズンはスタートしたばかり。
いい練習、いい準備をしてAWAYハリマ戦へ❗








西が丘到着、早すぎかな?

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ひさびさの西が丘
早いのて
まずは腹ごしらえします。

明治安田生命 J2リーグ 第5節 横浜FC vs FC岐阜

DAZN見逃し観戦。


今年に入り、DAZNでフルタイム観戦しようとするとき


早送りして途中から見る(例えば1時間くらい送って後半頭から)ことが


出来なくて、苛ついています。


自分だけかな?



さて、オフィシャルのSNSでこの試合、開始から10人で試合しなければいけない


罰ゲームであることが分かっていた。


イチローの華麗な引き際を
見習うべき。



引き際を誤り、見苦しい。



試合開始前のタバレス監督のインタビューで



先発で出るの?と茶化していたが


これって実は監督の本音だろうね。


後半10分イバが出場して、ようやく罰ゲームでなくなると



イバ起点で、松浦が相手DFと競りながらペナ内左からのクロスに


相手DFがハンド、もちろんPK。



イバが確実に決めて、先制。



さらに何度も迎えた決定機。



85分過ぎに、右サイド最終ラインからスルーを交えて


レアンドロへボールが渡ると、ドリブルで中へ切れ込みながら


左サイドへ走り出していたイバへ浮き球のパス。相手DFのクリアしそこねが


イバへ渡ると、相手DF二人を引き付けてペナ内中央にうまく侵入した松浦へパス。


松浦は落ち着いて、ダイレクトシュートで2-0!!


ホーム三ッ沢で今季初勝利。


これからドンドン勝ちましょう❗



2019年3月21日 (木)

2019プレナスなでしこリーグ2部 第1節 ニッパツ横浜FCシーガルズ VS バニーズ京都SC

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男子同様に、1部昇格あと一歩届かなかった。
そして2019、男子はスタートダッシュは出来ていないが
シーガルズには、良いスタートを期待。


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バックスタンド後方の横浜市民病院は、完成まで
あと1年2ヶ月あまり。

祝日のの今日も工事作業は、行われており試合中も
クレーンが稼働していた。


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心配された天気も、いい方に予報が外れてくれた。
優勝で自動昇格を目指す2019シーズン。


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円陣を組んでキックオフ。

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スターティングメンバーのうち、
2019年新加入選手は5名。



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築地場外市場の皆様から新鮮食材の提供を頂く。
ありがとうございます。


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前半は、風下ではあったが
終始ゲームを支配。

後半は風上になり、さらに攻勢を強めると
コーナキックを得る回数もふえてきた中で


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相手クリアを狙っていた髙橋 美夕紀選手の
シュート。

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京都の選手5名とGKの間をすり抜け
GOALLL!!

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高橋選手は、ベンチへまっしぐら。
控え選手たちにに飛び込む。

フィールドの選手も加わって歓喜の輪⚽


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その後も、何度も追加点を狙うが
京都も必死の守備で対抗してきて
このまま1-0で勝ち点3😃

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歓喜の挨拶。笑顔、笑顔😃

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この日メインスタンド、私の前列には
昨年シーガルズを離れた選手が来場していて
それを指さす、七海選手、出口選手。

中二日で第2節AWAY世田谷スフィーダ戦。

トップと重ならないので、もちろん参戦します❗





2019年3月16日 (土)

明治安田生命 J2リーグ 第4節 横浜FC vs アルビレックス新潟

盗まれた勝ち点3
DAZNの実況と解説の通りなら

アジアカップの決勝戦の吉田麻也のハンドでのPK

プレミアやラリーガでのVARでのハンド判定は
すべて誤審という事に。
そもそも新潟DFは、意図的に手をあてにいっている。

 

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雄太のミスではあるが、あれはPKじゃない。
井上さん、あれは誤審です。

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3敗目、ここまでの4失点は

セットプレーからみで、崩されての失点はない。

ただ攻撃については、もっとガムシャラにシュートを打ってほしい。

崩しにこだわり過ぎている。


初登場の伊野波は、納得のプレーだった。
松浦の得点もよかった。


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次節こそ三ッ沢で、勝て!!


2019年3月11日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第3節 栃木SC vs 横浜FC

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去年は、ケガで1年を治療に費やした元横浜の10番

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開幕戦では、少し不安定なところも見せたが
やはり徐々にコンディションを上げてきた雄太。

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特徴的な照明塔のグリスタ、ピッチの悪さも変わりません。
三ッ沢のように酷使されているわけでもないのに。


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まずは得点、そして勝ち点3を!

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ウォームアップ終了後、選手・監督・コーチ・スタッフで円陣を組む。

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後半追加タイム、26本目のシュートが
ついにネットを揺らした。

自分の目線では、レアンドロのクロスを田代が相手DFの前に
走りこんだで胸で落とした時、戸島のポジションがオンサイドか
はっきり分からず、ボレーシュートがGKのニアを射抜いた時
一瞬、どうなの

と思って横浜左サイドの副審を見たら、旗が上がっていなかったので
得点は認められたんだ、とホッとした。

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ここから連勝街道頼みます。
まずはホームで昨年痛い目にあった新潟を倒さねば

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としま~、あきら~、あれあれあ~れあれあれ

イバと競り合って、得点量産ヨロ










2019年3月 4日 (月)

明治安田生命 J2リーグ 第2節 横浜FC vs モンテディオ山形

開幕ダッシュ出来ず。

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まさかの松井大輔センターバック(もしくはリベロ


そんな前半、セットプレーから失点。

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やはり本職の田代を欠いたのは、痛かった。

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横浜市の計らいで、ようやく場外スペースでのスタグル。
雨でなければ、いろいろ悩めたのに

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開幕2連敗の中から、数少ない好材料は

横浜希望のひかり、コウキ

もっとやれ!!


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